既刊書一覧

 

トップ > その他の法律問題 > 行政 > 滞納処分による給料・預金差押えと取立訴訟の実務

滞納処分による給料・預金差押えと取立訴訟の実務

瀧 康暢・板倉太一 編著

2020年10月08日発行 A5判・365頁

ISBN:9784865563603

価格 : 税込3,630 円(税抜:3,300 円)

数量

かごに入れる
すぐに購入

関連書籍

給料・預金差押えの基本から最新実務まで網羅的に解説!

本書の特色と狙い

弁護士と行政実務担当者の共著による徴収職員向けの実践的解説書!
長年、市町村税徴収事務研修など様々な研修会で講師をしていた経験に基づき債権差押えと差押債権の取立訴訟の実務について詳しく解説!
自治体職員からの質問を元にした徴収業務や取立訴訟などについてのQ&Aもあり、徴収職員などの自治体職員には必見の書!
購入特典として、本書の理解を深めるための解説動画がWEBで閲覧できるほか、書式のダウンロードも可能!
 
  • 目次
  • 立ち読み
 

本書の主要内容

 序  本書の構成
第1編 滞納処分による給料差押え
第2編 預金債権の差押え
第3編 裁判手続による差押債権の取立て
第4編 支払督促による差押債権の取立て
第5編 差押債権取立訴訟による取立て
第6編 裁判所の送達手続
第7編 第三債務者に対する強制執行
第8編 第三債務者の財産調査
第9編 書 式