既刊書一覧

書籍・単行本(カテゴリ別)
法律専門誌・学会誌
その他のカテゴリ
会員登録はコチラ
メールマガジンのみの登録はコチラ
 

トップ > 市民と法 > 市民と法 No.127 【論説・解説】憲法と調和的なAI社会はどうあるべきか

市民と法 No.127 【論説・解説】憲法と調和的なAI社会はどうあるべきか

※本誌は分冊販売を行っていないため、品切れ表記となっております。

2021年02月01日発行 B5判・103頁

ISBN:※こちらの商品は年間購読料で表示しております。

価格 : 税込9,600 円(税抜:8,727 円)

数量

分冊販売不可

関連書籍

大論公論
 国民の司法アクセスの地平の拡大に向けて
 日本司法支援センター理事長 板東久美子
【論説/解説】
・憲法と調和的なAI社会はどうあるべきか
 日本司法書士会連合会司法書士総合研究所憲法研究部会主任研究員・司法書士 白井則邦
 同部会研究員・司法書士 堀田珠紀
 同部会研究員・司法書士 中林和典
 同部会研究員・司法書士 布目貴大
・要件事実・ミニマムの原則――a+bの原則――
 日本司法書士会連合会司法書士総合研究所登録研究員・司法書士 古久根章典
・中国インターネット裁判所の紹介
 日本司法書士会連合会司法書士総合研究所登録研究員・司法書士 品川峰範
・民事信託支援業務のための執務指針案100条(5)――法3条業務としての民事信託支援の確立に向けて――
 渋谷陽一郎
▼短期集中連載▼
・弁護士法72条における「一般の法律事件」「法律事務」の意義についての一考察(4)――私人間の法律行為の委任・代理の可否の観点を中心に――
 司法書士 木曽雄高
・写真の著作権等をめぐる諸問題(4)
 弁護士 升田 純
簡裁民事実務研究86
 少額訴訟における当事者の責務と裁判所の役割(1)
 元東京簡易裁判所判事 上田正俊
現代家族の肖像と法律問題(15)
 中央大学法科大学院教授 升田 純
Q&A簡裁民事実務メモ12
 民事訴訟手続(6)
 簡易裁判所判事 近藤 基
相続・今昔ものがたり(22)――事例で読み解く相続実務――
 法制史学会会員・司法書士 末光祐一
〔付録〕法定相続分の修正(相続の放棄 
現場からのアプローチ21
 司法書士による家計金銭管理支援――ギャンブル依存症対策地域連携会議への提案――
 司法書士 稲村 厚
全青司ノート47
 全青司創立50周年を迎えて
 全国青年司法書士協議会会長・司法書士 川上真吾
紛争解決のためのADR レポート4
 実際にADR に携わってみて――ADR の価値と今後の課題――
 滋賀県司法書士会調停センター「和」運営委員・司法書士 坂口航一郎
すぐに使える! 資産税の豆知識29
 税理士が資産税の申告事務を受託するということは憂鬱の始まりかもしれません
 税理士 福壽一雄
裁判手続のIT化をめぐる司法書士事務所の風景(11)
 司法書士 赤松 茂
研究会の休憩室
 法律家制度研究会
若葉からの便り
 司法書士 朝川新一朗